フー

こんにちは。月間数万PVブロガーです。

新米ブロガーさんのために、思い出の記事でも書いておこうと思います。

20記事を達成しているということは、

グーグルアドセンスに合格している。

Amazonアソシエイトに合格している。

たくさん稼げると思っている未来に輝いているブロガーさんが多いと思います。

ライ

もし、アドセンス・Amazonに合格していないなら一度立ち止まってリライトしよう。

スポンサーリンク

アドセンス・Amazonは早めに合格しておく理由

スタリン 悲しみ

アドセンスAmazonアソシエイトもブログで稼ぐためには必須のツールです。

色々なブロガーさんを参考にすると一つの真実にたどりつきます。

「3記事で合格しました」「5記事で合格しました」「10記事で合格しました」

ほとんどが少ない記事数で合格していることが分かります。

逆に「50記事で合格しました」「100記事で合格しました」

という方の方がレアな存在です。

ということは合格するのに記事数なんて関係ないんです。

むしろ記事数が少ない方が不合格だったときにリライトしやすいというメリットがあります。

ライ

フーライも10記事以内で一発合格だったので間違いありません。

次にPV数もほぼ関係無いと思います。極論を言うと0でも大丈夫だと思います。

たくさん見られているから合格。少ないから不合格。

初心者ブロガーの登竜門であるグーグルアドセンスがそんなこと気にしてるとはとても思えません。

Twitterでホボ毎日アドセンス合格ツイートを目にすることが出来ますが、

毎日合格している新人ブロガーさんのPVはどれくらいなんですかね?

合格後のツイートを追いかけても月100PV行かない方も多数。

これはGoogle先生が3ヵ月程度経過しないと検索評価をしてくれないのが大きな原因の一つだと思います。

逆に言うと最初の3ヵ月はPVが無くて当たり前。

アドセンスに申請するのは3ヵ月以内が基本だとPV数は関係ないという真理にたどりつくはずです。

モグ

フーライは10PV以下で合格したよ。しかも、自己除外してなかったので、ほぼ自分PVです。

という訳で、まだ合格していない人は10記事以内で合格するように頑張りましょう♪

Google先生は広告を出しても大丈夫なブログなら必ず合格させてくれます。ファイトー。

20記事は魅せるブログへの準備期間

さぁ「アドセンスに合格出来たし」「Amazonアソシエイト合格出来たし」たくさん稼ぐぞー!

という自分の人生が変わるかもしれないという夢と希望に向かう記事数ですが、

残念ながら何も変わりません。

むしろ、10記事書いているときはアドセンスに合格するぞ!

Amazonアソシエイトに合格するぞ!という目標があるので、記事を書こうというモチベーションが保てますが、

合格してしまうと燃え尽き症候群におちいる可能性が高いです。

なので、ハッキリ伝えます。

スタリン

PVも100以下、収益も100円以下は覚悟するべきでアール。

とてつもなく才能があって、20記事までに稼ぐ構想ができていれば言うことも無いし、胸を張って「俺スゲー」をすればいいですが、

ほとんどの人が稼げないという現実を感じる記事数です。

3ヵ月間は検索されない覚悟でブログを魅せる

アドセンスはPV数が重要です。少なくとも1万PV以上無いと稼げるという実感はわかないかも。

AmazonアソシエイトはPV数&セールス文章が重要です。最初の数品を販売できるまでが非常に大変。

という訳でホボ稼げない可能性が高いです。

では何をするかというと、自分が見て「素敵」「オシャレ」「愛着が持てる」ブログにしてみてはどうでしょう?

例えばヘッダーを変えてみたり、

アイコン用のキャラデザを考えてみたり、

サイトデザインを見直してみたり、

フー

どーせ検索されないんだから、この期間に自分が愛着もてるブログにしてみてはどう?

ほとんどのブログアドバイス記事に、記事をとにかく書いて書いて書きまくる!というのがあると思いますが、

記事を書くのは当然だし書かなければ何も変わりません。

ただ20記事前後はモチベーション維持がかなり大変。

合格というイベントで盛り上がったモチベーションからの、

収益でない。PVでない。でも記事書くの大変。

というモチベの高低差が激しすぎる。

どうせ記事を書かくなら自分が見て愛着もてる見た目の方が書く気おきるし、3ヵ月後に見に来てくれる人のためと考えると少し楽しくなるかも。

ライ

ブログの最初の読書は自分だよ!記事をプレビューで確認したときに愛着もとう!

ブログは20記事じゃ何も変わらないので自分を変えよう!

フウ キラ

努力した結果アドセンス合格というビッグイベントに興奮さめやらぬ思いで、

合格後にもたくさん更新してやるぞーという熱いモチベーションもって10記事追加しても何も変わりません。

ブログは努力が必ず実るって訳でもないし、実らないって訳でもない。

たくさんのブロガー達と自分を比較してしまうかもしれません。

努力の結果が表れないのもモチベーションだだ下がりです。

でもね。

最初からこういうもんだと思って書き続ければ大丈夫!

スタリン

1万PVを超えてるブロガーも最初はそんなもの。それを継続できたからこそ1万PVを超えることで出来るでアール♪

現実は厳しいけど、最初から厳しいと分かっていれば続けることができる可能性はあがります。

続けていれば必ず50記事、100記事、200記事と達成できるのは間違いありません。

100記事超えると何か変わるかもしれないし、200記事超えると確実に何かが変わるかもしれません。

とりあえず楽しく続け見ましょう~♪

頑張れ未来の有名ブロガー諸君☆

スポンサーリンク

ブログ運営30記事 継続することに意味がある!

リベラル大学でお金の勉強をしよう!

資産運用を始めるならまずはお金の勉強が大事!

発売されてからメチャメチャ売れてる「本当の自由を手に入れる お金の大学」を購入してみました。

お金の勉強をフルカラーで分かりやすく書かれているのでかなりおすすめの一冊です。

Amazonベストセラーになっていて、著者はYouTube&Twitterでかなり有名な方で信頼性も抜群の、

激熱の一冊なので是非読んでみてはいかがでしょうか~。

初心者ブロガーは基本から応用を学ぼう!

有名ブロガーの生の声を知ることができる!

発売されてからメチャメチャ売れてる「読まれる・稼げる ブログ術大全」を購入してみました。

ブログ初心者から上級者までイラスト付きで分かりやすく記載されています。

著者は月に100万回以上読まれるブログを運営し、ブログからの収益だけで生活できるようになる。

さらに有名ブロガーからの信頼も厚い超有名ブロガーの方です。

激熱の一冊なので是非読んでみてはいかがでしょうか~。

初心者も一から学んで収益・集客をアップする!

アフィリエイトで夢を叶えた元OLブロガーが教える「本気で稼げるアフィリエイトブログ 収益・集客が1.5倍UPするプロの技79」は

OLからフリーランスになった夢のある一冊。ブログ飯で有名なあの方も共同著者になってます。

初心者ブログにおすすめの本(SEO対策)

10年つかえるSEOの基本

著者:土居健太郎

出版社:技術評論社 (2015/4/23)

[itemlink post_id="10113"]

SEO対策のための Webライティング実践講座

著者:鈴木良治

出版社:技術評論社 (2015/3/5)

[itemlink post_id="10121"]

沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘—

著者:松尾茂起

出版社:エムディエヌコーポレーション (2016/11/1)

[itemlink post_id="10134"]

稼ぐなら早めにエックスサーバーへ移行!

契約サーバー

フーライセレクションが契約しているサーバーはレンタルサーバー Xserverです。

理由は単純で、せっかく自分のメディアコンテンツが持てるというのに、無料ブログで始めたくなかったからです。

①無料だといつ無くなるか分からない

②無料だと誰かのルールにしばられる

③レンタルサーバーは自分のお城が持てる感覚

④有料だと投資したお金を回収しようとやめにくい

⑤有名ブロガーはだいたい有料サーバー

フー

フーライが調べた感じだと、最終的には「エックスサーバー」「ConoHaWing」に落ち着くみたい。

契約ドメイン

フーライが契約しているレンタルドメインはエックスドメインです。

理由は単純で、管理がめんどくさかったから。

レンタルサーバーはエックスサーバー、ドメインはお名前ドットコムにしていると契約更新するときに二つの企業と契約更新手続きしないといけなくなる。

それがめんどくさかったからです。

①更新契約するときサーバーとドメイン一緒で簡単

②ウザイメールが飛んでこない

③どこを選んでも大した違いはない

ライ

ドメインはどこのサービスかというよりも、自分の最高と思えるワードを考えることに時間を使った方がいいぜ!

初心者ブロガーにおすすめの本(SEO対策)

10年つかえるSEOの基本

著者:土居健太郎

出版社:技術評論社 (2015/4/23)

SEO対策のための Webライティング実践講座

著者:鈴木良治

出版社:技術評論社 (2015/3/5)

沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘—

著者:松尾茂起

出版社:エムディエヌコーポレーション (2016/11/1)

ブログを始めるなら セルフバックしよう

結露しにくいコップが最高